By   2010年4月26日

新しい学校での生活も1カ月近くになり、子供もなんとか学校生活に慣れてきつつあるようです。

さて、新入学生にとっての第一の難関は、数日後にやってくるゴールデンウィークではないでしょうか。

学園生活に何とか慣れようと踏ん張ってきた1カ月から、1週間近くもぽっかりと休みが出来てしまうことで、休み明けに学校へ通うことがちょっとつらく感じたりする・・・
そう、5月病です。

受験戦争からの解放と、新しい生活での1ヵ月を終えてもっとも緊張感から解放される時期ということもあって、気が抜けてしまうのでしょうね。

注意しなくてはいけない時期とも言えるでしょう。

そういう時でも、連休の合間に家庭教師の日があれば、長期間の休み感覚から脱出することが出来るのでいいです。

体調を崩して長期間学校を休まざるを得なくなったときなど、家庭教師をお願いしているといいですね。

ある程度学校の先生がプリントを作成してくださったりとフォローしてもらえますが、やはり、プリントだけでは、追いつけません。

そういう時、疑問に思ったことをその場で解決してもらえる家庭教師がいると、心強いです。

けがや病気で長期間学校を休んだ後の初登校で最も気がかりなのが、学校の授業についていけるかというところ。
そういったところも家庭教師をお願いしていれば、安心して学校生活を再開できるのでいいですよね。

別に我が子が病気やけがになったわけではありませんが、ゴールデンウィークという長期間に及ぶ連休から府と連想したので、書き綴ってみました。